いかさま番組!? 8日追稿

 NHKのタモリ山中伸弥の!? 最新!ガン克服のカギ、なる番組があった。イギリス人が新型コロナ感染でガン患者が大幅に増加とか話していたが、抗がん剤やワクチンでガンが悪化したという話はなかった?

 欧米では、約30年ほど前に、抗がん剤治療に効果なしとの通達がWHOから発せられ、日本発の抗がん剤治療など行われていないので、日本以外の国は生存率が低下している。今回の番組は、赤字蔓延の医療産業救済のための放映、と見たほうが正解。ローマ時代以前からガンという病気があるのに、数千年も治療不可能な病気などあろうはずはなく、不安を煽って金もうけという欧米文化を取り入れた日本の現状を、そろそろ気付くべきだろう。

   番組に出演した英国人は、お金目当てで出演したスタッフ達だろう。戦後まもない頃の子供たちは、当たり前のようにオデキ(体表に大きなニキビ状の白い膿)なるものが浮かび、針などでつぶして赤チンで消毒して終わり、という時代だったが、今は体内にある膿をガンと称して、薬剤治療や手術、放射線らの悪化を進行させる治療が勧められているはず。

 当時は、衛生状態の悪い食品を口にせざるを得ない時代で、いまは、世界最高の食品添加物数を許可している日本の「環境」を知れば、国産の高価な医療機器で早期に膿を発見し、赤字解消の救い人患者を創作している。病気治療に効果が高い低価格の外国製医療機器には、輸入の許可を出さないのも、政治献金が失われるからで、それらももう通用しない時代が来ていると思うのだが!

 その証明が、今回の待ったなしのイカサマ番組かも知れない!?   その後に続いた「シールブーム」番組に出演する平成女子らも、親子して知恵遅れサクラ出演者風? <8日追稿>など、平和ボケ市民作成番組蔓延の時代かも? 多くのTVショッピングの広告は、完全にデメリット部を隠蔽いた洗脳目的のものばかりだ!

 メディアの「ウソ」報道は世界規模で行われている。がしかし、そろそろメディア本来の市民救済を目的とした姿に変わることを願うばかりだ。

目に留まった記事!? 3日追稿

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 ネット上で、さも効果ありそうな投稿記事を目にするが、その多くは、デメリット部分を隠したモノばかりで、かえって健康を害する結果になりそうなものばかりだ!医療崩壊が叫ばれる昨今、背景にある、アメリカにかすめ取られた年金、郵政、農協らの国民の資産補充のための税金増額や、世界のATMと呼ばれる日本の背景を認識せねば、世の中の宣伝に騙される。
 そういった状況を知らしめるブログなど存在するが、一般の人が目にする機会は少なく、心地よい呼びかけの投稿に騙される消費者が大半だ。相手は、目先の儲けが目的の企業群ゆえ、それはそれは上手に取り込まれる。
 人口減少の影響によって、まだ気付いて居ない、病院や学校、JR路線、公共施設らの閉鎖時代が近づいている。そういった状況を隠蔽し、社会不安を小さく見せる政府やアマスメディアの正体を理解する仲間が増えてくれんことを願うばかりだ。
3日追稿 
   次のような図像があり、AIと結婚した彼女を紹介する番組があったりと、常識を混乱させる情報が氾濫しているが、レベルダウンした医師が増大しているなど、一方で、不都合な情報隠ぺいも行われ、社会の裏を読み取る賢さも要求されつつある!?



脾臓について

東洋医学では豊富な情報が見当たる「脾臓」ですが、以前は西洋医学ではほとんど取り上げられないことに疑問を抱いていました!?  飲み会の付合いが多かった頃から、就寝前に500ccペットボトルに水を入れ、左脇腹に装着しておくと、早起きの仕事柄、調子よく目が覚めた経験があり、参考にした記事を下記に紹介します。

脾臓について

リンパ系をつかさどっているのは、脾臓です。

極陰性の食べ物が悪影響を与える。

脾臓のスペシャルドリンク・・・陰性の摂りすぎで膨張した脾臓の形を良くしてあげ

る陽性の飲み物です。

(細かい人参・ゴボウ・切干大根など、1~2ミリ角に材料を刻んだもの。)

キャペツのお茶

効用 》胃、膵臓、脾臓、リンパの腫れ、胃潰瘍、十二指腸潰瘍

キャベツ1/4個の葉を細かく刻んで鍋に入れ、水4カップを注ぎ、沸騰したら弱火

にして、キャベツが

やわらかくなって甘味が出るまで煮ます。キャベツをこしその煮汁を飲みます。

※リンパ腫のはれの場合は、室温に冷ましてから飲んでください。

 

脾臓を冷やす

枇杷の葉のお手当てや家庭医学でおなじみの東城百合子先生の講演会で教えてくれた

ことを、丸4年実行してきたことがあります。

それは、お風呂上りに左わき腹の脾臓を冷やすことです。

脾臓は脊椎動物のリンパ系器官。ヒトでは腹腔の左上部の後腹壁よりに横隔膜に接し

てあり、赤血球の貯留、古い赤血球や血小板の破壊、リンパ球の産生などを行いま

す。免疫機能を高めるためにも脾臓を大切にすることが大事といわれています。

 

脾臓の辺りを冷やすことで、免疫機能が高まると教えてもらい、以来実行し

ているのが、お風呂上りの儀式です。

さて、そのことが効を奏しているのかどうかはわからないのですが、とにかく一年3

65日、丸4年続けてきました。もちろんここ数日の寒波の強い朝も(私は朝風呂派

なので)欠かさず続けています。

東城先生のお言葉をお借りすると、この儀式によって「細胞がが~っと動く」感じで

す。

食養で一番大事なのは、続けることだと思うのです。(断っておきますが、体質の変

化を感じながら同じことを同じように繰り返すこととは違いますよ)

なので、どのくらい効き目があるのかはわかりませんが、毎日同じことを繰り返し

やっているわけです。

なぜ戦争がなくならないか?

www.kantahara.com

一般的には、下記のような産業分類があるが、

  • 第一次産業農業林業水産業など、狩猟、採集。
  • 第二次産業製造業建設業など、工業生産、加工業。電気ガス水道
  • 第三次産業情報通信業金融業運輸業小売業、サービス業など、非物質的な生産業、配分業。
    他に「軍需産業」「医療産業」「政治産業」などのように、標準的な産業とは違う、ある支配者達にとって膨大な利潤を生み出す分野があり、大衆にとって目眩しのような世界が存在する。
    長いこと世界を牛耳ってきた欧米諸国が、最も得意とする利益産業が「軍需産業」であり、戦争反対とか、核保有反対とか叫んでも、莫大な資金不足を補う手っ取り早い方法が戦争である以上、その底辺を理解しない市民ばかりでは、争いをなくすことは出来まい。
    簡単な話、線状降水帯で大雨を降らせ、災害を起こし、土建建築業を潤し、猛暑の夏を煽って、クーラー販売で家電業界を潤し、配下のピーチク・パーチクをなだめる手助けをする政治家、その上にいる得体のしれないドン、さらにその上の海外の支配者。
    現在の欧米覇権の時代の前は中国、中東、欧州、ローマ、エジプト、ギリシャと、時代は移り変わってきたが、米国派遣の今後がよい時代になるかどうかは予断を許さない!?tanakanews.com

職人技の話し!?

Facebookにあった記事ですが、職人技と言われる世界が存在する逸話。自分自身職人の端くれですが、パン生地を作るにも、その日の室温、仕込み水の温度、粉の温度、外気温の変化予測など、季節よっては、昨日と今日にも差があり、朝すぐにその変化を読み取り、発酵の変化を確認しつつ、焼成前の成形作業がいつも通り行えるように目を配る。

多くの添加物(化学物質)でその間の手間を省く大手のパンと違い、毎日、仕上がりが違う世界にいると、職人技と言われるきめ細かい気配りができる人と、大雑把な人がいて、職人向きの人材は特殊であり、その差は大きい。

AI情報が蔓延する昨今、まだまだ未完と感じていますが、職人でないプログラマーがいくら頭を捻っても、コロナ騒動やマスク強要に正確に答えたAIは皆無。自動運転の世界も、路上からの瞬間情報との組み合わせがなければ実現は不可能。

スポーツ選手でも、一流選手は優れた職人。知力も体力も揃っていなければ一流にはなれない。サッカーの本田選手のブログがあったが、スポーツ以外の世の中への視点の広さを見ると、並の選手とは違う気がする。

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