自分の身近な情報はホントウか・・・

 

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【衝撃】外科手術は不要、光で脳をコントロールする技術爆誕! 簡単に人を洗脳できる「光遺伝学」の進歩が凄まじい!

 

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これらの記事の集合結果から類推していることは、自分の脳で思考するエネルギーはどこから来ていて、それは誰が?何が?創造しているかを、聖書に描かれている全文から読み解けるかを解明することだ。

なぜ「聖書」かというと、他に自分の抱くあらゆる疑問に応える書物も、テレビ番組も、教科書や参考書、論文が見当たらないことが理由だ。専門家や教授、博士らの肩書きを持った者たちでさえ、何らかの勢力の工作員的な役割しかないことに気づく。

どんなに頭が良くて勉学ができて、それなりの地位を得ても、体調を崩し病名をつけられた途端、普通の人以下に陥ってしまうのはなぜ?

病院の医師でさえ、多くの病気をまともに治せない。でも聖書では、イエスが生まれつきの病人を治してしまうシーンが数多く見当たる。たぶんウソではないだろう!

今日の興味深い記事群

市場論・国家論 〜19.

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市場論・国家論4.金貸しの誕生と十字軍の遠征
市場論・国家論5.金貸しから王侯・貴族=金主(奥の院)へ
市場論・国家論6.西欧「契約」社会の精神構造

市場論・国家論7.大航海時代(ポルトガル→スペイン→オラン→イギリス)
市場論・国家論8.宗教改革とイエズス会
市場論・国家論9.オランダ→イギリス 産業資本の興隆と産業革命
市場論・国家論10.1600~1900(欧州大陸編) 武力支配から資力支配へ
市場論・国家論11.1600~1900(欧米海洋編)近代市場の拡大

市場論・国家論12.20世紀 アメリカの世界覇権
市場論・国家論13.1次・2次世界大戦(欧州編)~1・2次大戦はロックフェラーによるロスチャイルド潰しの謀略
市場論・国家論14.戦後の東西冷戦を作り出したロックフェラーの世界主義と共産主義
市場論・国家論15.21世紀の世界
市場論・国家論16.奥の院は90年代に共産革命から民族革命へと戦略転換
市場論・国家論17.基礎保障制度(ベーシック・インカム)の実現
市場論・国家論18.太平洋戦争の謎 日本は敗けると分かっている日米開戦になぜ踏み切ったのか?
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西欧観念を突破した、世界初の事実の体系と、契約観念・・・

西欧観念を突破した、世界初の事実の体系、から転載

【日本人は力の原理にめっぽう弱い】
・日本人の弱点は、ほぼ共認原理だけで生きてきた点にある。しかし、共認原理で統合できる集団の規模は、目に見える範囲の30~100人が限界である。100人以上の集団や社会を統合するためには観念の共認が不可欠で、共認原理だけでは統合することは出来ない。従って、まずはお上意識や「自分には関係ない」という捨象回路から脱却し、身近な小集団の外の世界の現実を直視する必要がある
◎さらに、縄文人が渡来人に支配されてしまったことが示しているように、日本人の最大の欠陥は、力の原理にめっぽう弱いところにある。従って、日本人本来の精神を再生するためには、力の原理に対抗する新しい力の獲得が不可欠である。
・制覇力は、これまで武力から資力へ移行し、さらに’70年以降は共認形成力(マスコミが第一権力)へと移行してきた。これからは、共認形成力も含めて、人間力・追求力が最強の制覇力となる。
人間力も追求力も、本能と共認機能の解放度に規定されている。そして、本能や共認機能を解放するためには、そもそも本能とは何なのか、共認機能とは何なのかの解明が不可欠であり、そのためには生命の起源にまで遡った生物史の徹底した事実の追求が必要である。
◎類グループは、すでに50年前に「頭の中を支配している西欧観念は架空観念に過ぎず、それこそが全ての実現に蓋をし、社会を閉塞させている元凶である」ことに気づき、それ以来、50年に亘って新理論の構築に取り組んできた。そして、ようやく事実の体系の骨組みはほぼ完成した。
◎この事実の認識群は、西欧観念を廃棄した世界初の理論体系であり、ついに、日本人の手で最先端の観念体系が構築されたことになる。
◎この事実の体系は、これからどう生きるかを考える上での最も確かな羅針盤になると同時に、人間力・追求力を解放する最強の勝ち筋となるだろう。

上記に関連ありそうな記事二題も、参考まで。

www.rui.jp

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最近の、日本や世界で起きてる政争や騒動の多くが、上述の歴史的な背景と連動している可能性が大きい。

日本を支配するものたち?

日本を支配しているのは日本人ではない
日本を支配しているのは日本人ではない 2 ~朝鮮の支配階級が幾層にも逃れてきた~
日本を支配しているのは日本人ではない 3 ~ 朝鮮支配層の意識(目先の権力維持と属国根性)~

上記に続く、

blog.nihon-syakai.net

このような実態を理解した上で、これから、どうしたらいいのか?

追い出すわけにもいかないだろうし、身勝手な考えで意見を言うだけでは、国という単位はもちろん、周辺国家との兼ね合いも問題になろうし、法の下の差別(上級国民など)だけでも無くさないと、真面目に頑張った子供達が、正当に評価される社会でなければ、家庭間のしつけというか、学校の正当な方向性さえも疑問視されるようでは、国の規範がいくつもあるようでは、いづれ崩壊するのは目に見えている。

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